DENTAL ARTIST
デンタルアーティストとは単に歯を治す存在ではなく、
口元から顔全体のバランスを読み解き、その人にとっての
”最も美しい状態”を設計・創造する歯科医師のことです。
私は、
歯並びが悪くて人前でうまく笑えなかったり、口元を隠してしまう。矯正をしたけど口元が出ている。笑った時の口元と歯のバランスが悪い。歯の形が不揃いで綺麗に見えない。などの
コンプレックスを抱えている綺麗になりたい女性たちをたくさん拝見してきました。
ただ、どこのクリニックに行って、何をすればこれらが改善されるか分からない方達ばかりでした。
私たちの職業のイメージは虫歯を削って詰める、痛みをとる、機能を改善するなどが多く挙げられると思います。
しかし、そこには審美的視点が抜け落ちていると言ってもいい現状です。
私はこんな現状を変えたい。
本当は見た目を綺麗にしたいけど何をすればいいか分からない、諦めてしまっている、より綺麗になりたい患者様たちの受け皿になりたいと思いDENTAL ARTISTとして治療を始めました。
審美のスペシャリストたちに教えを乞い、研鑽を積み今に至ります。
歯はその人の印象・色気・品格までも左右する”顔の中心”です。
横顔のライン、笑った時の見え方、唇とのバランス、歯の色や形、その人が最も魅力的に見える口元の完成形を導き出します。
矯正とセラミックを駆使し、全顎的な視点から整えることで、美意識の高い女性に相応しい洗練された口元へと昇華させます。
それは単なる治療ではなく、”あなた本来の美しさを解き放つための表現”です。

DENTAL ARTIST
Ryo Takahashi
東京歯科大学出身
都内一流審美歯科にて研鑽を積み矯正治療を習得。
shu-lider研究会に所属し、アンカースクリューを使用したワイヤー矯正をこなす。
TEETH DESIGNERからセラミック治療を学び、セラミック治療は歯科技工士との連携が極めて重要だと学ぶ。
マイクロスコープ下で15~20倍で拡大した精密審美治療を実施する。
TEETH DESIGNER
ファッションにはファッションデザイナー、
ヘアスタイルにはヘアデザイナーがいるように、
私は “笑顔をつくる歯のデザイナー” です。
歯にコンプレックスがあると、心から笑えなくなることがあります。
私は、そうしたお悩みから解放され、自信を持って笑えるように、
最高級セラミックの歯をデザインし、創り上げる仕事をしています。
「セラミックの歯は歯医者さんが作っている」と思われがちですが、実際に製作しているのは歯科技工士という国家資格を持つ職人です。
歯科医師の依頼を受け、1本ずつ丁寧に製作し、完成したものを医院へ納品します。
その中でも私は、形・色・質感・バランス・素材に徹底的にこだわり、
職人の技と美意識を注ぎ込んだ最高級セラミックの歯を製作する専門家です。
歯科技工士として、「綺麗な歯を製作する」だけではなく、
お客様の理想やライフスタイルに合わせて、一緒に“笑顔をデザインする”ことを使命としています。
私はカウンセリングも直接行い、お顔全体のバランスや口元の印象を踏まえ
ティースデザイナーチェックリストに基づき表情や雰囲気に自然に溶け込む歯のデザインをご提案していきます。

TEETH DESIGNER
Daisuke Miyashita
日本歯科大学附属技工学校を卒業後、
国家資格である歯科技工士を取得。
審美歯科に特化した早稲田トレーニングセンターで高度な技術を研鑽し、国内での経験を深める。
さらなる技術向上を目指し、ロサンゼルスへ渡米。
最先端の審美歯科やインプラントを手掛ける専門ラボで経験を積む。
約3年間、世界で通用する審美技術の習得に専念。
夜明け前から深夜まで一日20時間以上の実績を重ね、他では真似できない技術とスピードを身につける。
その後ホノルルへ移りD-Net
DentalHawaii,Inc.の福澤将豪氏に師事。福澤氏の繊細な技術と、グローバルで発展的な思考に感銘を受け、研鑽を積む。
帰国後、国内で就職するもさらなる技術発揮の場を求め、限られた予算の中、間借りでの開業をスタート。
“ティースデザイナー”という商標特許を取得。
デザイン主導型の審美カウンセラーとして
活動を開始し、全国から依頼を受けるまでに。
これまでに多くの著名人や芸能関係者の
歯のデザイン・製作を手掛け、
独自の技術と審美センスを提供
